こんな時代だからグローバル投資は必須 ひたすらオフショアファンド!規制や英語にめげずに海外投資、不動産、FX 調査と経験の全記録

2013年06月

http://www.darwinpim.com/templates/tpl-darwin/i/logo-darwin.gifこれからいよいよボロ儲けの季節到来。いや失礼、かきいれどきの、Channel Islands Stock Exchange (CISX)上場投資信託、ダーウィンレジャープロパティファンド。ただ、今投資して秋に引き上げようとしてもうまくいきません。年間の収益はいきなりファンドの分別管理口座に入る(つまりNAVに反映される)わけではありません。売上は、サイト(施設のこと)ごとに分別されている運転資金口座へ一旦入金し、給料や冬のメンテ費用、改修費用の予算取り分を差し引いたあと、月払いでファンドの収益へ移転されます。ですから、夏にパフォーマンスがよくて、冬はマイナスになるなんてことは起こりません。

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もっとも、万が一、上表のリストにある各キャンプサイトのうち、商売がうまく行かないサイトが増えてくるとファンドへの資金への回金が減少、あるいはストップ。もっともうかく行かないと、キャンプサイトは閉鎖、そこへの投資分の回収に懸念が生じて元本欠損の可能性。となります。

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ここで上表をよくご覧ください。
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ファンド会社が直接所有しているか、借りてきただけかが明記されてます。このうちOwnerの部分は固定資産として保有していますから、当然時価評価を行い、それがパフォーマンスに反映されています。これはイギリス学生寮ファンドと全く同じ仕組みです。Rentalの方は一部だけ反映されているものと思われます。土地を借りても上モノはダーウィンであるケースもあります。もっともキャンプ場部分に上モノはないですが。

上表のように現在のところ、不況型ビジネスであるキャンプ場施設は入れ食い状態、年間に慣らしたパフォーマンスも全く問題ありません。

なにしろ所在地は、完璧にイングランド南側、つまりロンドンなど大都市から飛行機に乗らずに、クルマで半日あれば行ける範囲に集中させています。イギリスも庶民レベルまでの景気回復までかなり時間がかかると踏めば、この不況型ビジネスに投資する意義がでてくると思います。

GBP10kから直接購入可能、ロイアルロンドン360PIMS、Momentum経由可能です。フレンズプロビデントリザーブもきっとだいじょうぶでしょう。手数料は後払いタイプ最大5%です。

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5年前の経験でミャンマーは携帯電話の無い国だと思っていたのですが、今ではそうでもないみたいですね。10人に1人は保有しているそうです。そして外資系キャリアも参入ラッシュだそうで。2016年には人口の80%が保有できるよう立派に追いつくそうですよ。使用者人口が60百万人とすると、、、なんだか凄いわ。


The Galatea Fundには運用するつもりのファンドが3つありますが、うち一つのThe Galatea Opportunity Fundが2010年4月から運用開始してからThe Galatea Cautious Fund、The Galatea Balanced Fund はまだ運用開始の目処がありません。

イメージ 1よって、この会社は今のところ、ファンドサイズGBP33M程度のオポチュニティファンド一本で勝負しています。では、パフォーマンス的には確かに右肩あがりなので、過去の実績がよければ中身は不問、全てよし。みたいな投資家には魅力的に感じるのでしょうが、それでも数%単位の上昇です。他の見た目だけは凄いファンドと比べるとなんてことのないファンド会社がなぜ年間GBP10Mのペースで資金を積み上げていくことができるのか気になったので記事にしてみました。

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目論見書をよくみるとインベストメントアドバイザーがStandard Life Wealth Limitedになっています。つまりスタンダードライフ(香港現法でなくイギリス本社)の息がかかっているファンド会社であることが推察できます。

投資アロケーションをみると、基本的にアグレッシブなグローバル株式のファンド・オブ・ファンズであることがわかりますが、その中の33%もをSIA FundというVolatility Management (難しい言葉ですが、後日の記事で解説します。プログレッシブしかリークしないよう口止めされているものですから)という投資戦略を使ったファンドが占めています。

ここではたと立ち止まることになります。SIA Fundなどという名前だと世界中それこそ数十もあるでしょうから、どのSIAかさっぱり特定できません。

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そこでちょっと鼻を効かせてみましょう。SはStandardのことではないかと。スタンダードとくれば、今回に限ってはチャータードではなくライフでしょう。なぜなら他のアロケーションにStandard Life European Equity Growth InstitutionalだのStandard Life Global Index Linked Bond Institutional ‘Acc’だのStandard Life UK Smaller Companies Institutional ‘Acc’だのがいっぱい入っているからです。

http://www.standardlifewealth.com/img/SLW_Footer.gif
となれば、Standard Life Wealthのオフィシャルサイトに飛んでみるしかありません。余裕層向けのサイトですから、そんな簡単にファンドラインナップはでてきません。そんな時は迷わずアドバイザーサイトに入りましょう。右下にクリックするところがあります。すると、出るわでるわ。おびただしい数のファンドが検索できます。ラップ口座会社というのは、ラップ口座経由でファンドが買えるようにするために、契約上はファンドの一次代理店でもあるわけです。

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ここで検索したら、一発で発見。となるかとおもいきや、ありません。どこをどう探しても見つかりません。久しぶりに空振りです。ここで空振りだからといって今日のブログ記事を全部ボツにするのももったいない。

とにかく、SIA FundとStandard Life Wealth Limitedの二つのキーワードで再検索です。すると辛うじてStrategic Investment Allocation Fund (SIA)という名前が浮上してきました。しかも題名にはボラティリティをミティゲーション(軽減)して運用すると銘打っています。これに間違いはないでしょう。Sの読みはスタンダードでなくストラテジックでした。ハズレです。そしてこのファンド。Standard Life Wealth Limitedの顧客しか投資できない、秘密の会員制ファンドです。

もはや、ウェブサイトから得られる情報はここまで。ということで、詳しくはファンド会社に直接質問することにしました。答えは後日の記事をお楽しみに。といっても会員制ファンドですからブログに書くことを嫌われるかもしれません。メルマガのみの配信になるかもですね。

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キジャニファンド絶好調ですが、それが当たり前すぎてあまり記事にできません。投資家としてはファンドサイズが増えて欲しくないので、本当は秘密にしておきたいくらいのファンドです。http://www.bloomberg.com/quote/FKIJCOM:MPを見ておいてください。ブルーンバーグで毎日NAV更新されてますので。

世界中どこにでも投資できそうな完璧なファンドラインナップを持っているJPモルガン、オフショアファンド群もリストラの波が打ち寄せているようです。JPMorgan Asset Management (Singapore) Limitedによれば、過日6月21日を以って、以下のファンドは新規・乗換とも中止、解約のみ受付になりました。

JP Morgan Funds
JP Morgan Funds - Global Infrastructure Trends
JP Morgan Funds - Global Mining
JP Morgan Funds - Highbridge Asia Pacific STEEP
JP Morgan Funds - Japan Small Cap
JP Morgan Funds - Pacific Technology

JP Morgan Investment Funds
JP Morgan Investment Funds - Japan Behavioural Finance Equity

JP Morgan Series II Funds
JP Morgan Series II Funds – GBP

読者の方との情報交換のなかで上記ファンドをお持ちだという方はいらっしゃらなかったと思いますが、既保有の方より、これらを検討していた方が痛手になるはずです。JPM社も既存投資家には一切影響しないとしており、これらファンド運用停止についても言及していません。

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また、似たような名前が多いので、お目当てのファンドか否か一字一句まで確認する必要があります。例えば、JPMorgan Funds - Asia Pacific Ex-Japan Behavioural Finance Equity Fundというのがありますが、これは1年間で18.1%上昇した、ファンドサイズもUSD201Mある、モーニングスター4つ星ファンドです。まさか消えるはずはないでしょう。消滅リストにあるのはJapanです。

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ちなみに、ex-Japanというのは日本を除く東南アジアという意味です。アジアでG7は日本だけですから、このように呼びます。Asia Pacific Ex-Japanと来ればオーストラリア、ニュージーランドは入るけど日本は別格という意味です。

もし、フレンズプロビデント、ロイアルロンドン360、ハンサードなど積立型投資商品をお持ちでその中にこれらのミラーファンドが含まれていたとしたら、アロケーションの見直しを求められることになるでしょう。

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これらが新規・乗換不可になってもなお、シンガポールのアドバイザー経由で買えるだけでもおびただしい数のファンド数あります。週次のレポートも充実しており、投資していてもいなくても、特に東南アジア情報では頼りになる存在の一社であることには変わりありません。

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化学系、機械系、電機系が多かったベンチャー企業案件ですが、ついにネットビジネスがでてきました。といっても私の好きなハードな方です。日本では懐かしいDSLの技術を応用し、電話線だけで400Mbpsの速度を出すという猛者です。これは発展途上国のネットアクセス救世主になります。8日に勉強会でもビデオを披露したいと思います。

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自分でも何を書いてるかさっぱりわからない題名になってしまいました。こんな時は大方SEO対策だと思って読み飛ばしておいてください。ただ、せっかくですから、どう見ても同じ経営者が運用しているはずなのに、名前やウェブサイトが別になっていてややこしくなっている理由を検証してみましょう。

例えば、3A Commodity Fundでグーグル検索してもどこにオフィシャルサイトがあるのかさっぱりわからんという思いをしたことはありませんか?

その前に一覧でスッキリ型のサイトを見てみましょう。多数のファンドやトラストを持っていてもなるべくひとまとめにして見やすくしようとしてくれるのは、JPモルガンやMANなど上場している大手の金融機関です。なにしろ顧客数が桁違いですから、少しややこしくなってしまっただけで、コールセンターへの入電数も桁違いになります。その分だけコスト増になって収益を圧迫しますから、パンフレット1枚作成するにも、とにかく顧客から質問やクレームが1件でも減るような構成になるよう工夫します。ウェブサイトしかりです。ただ、ファンドの場合、その国で認可を受けてないものをウェブサイトで紹介するわけにはいきませんから、いくら探してもお目当てのファンド情報が出てこないということもあります。

私たちはオフショア投資家ですから、まさか日本のサイトで検索する人もいないでしょう。それでもUKで検索したり、ルクセンブルクで検索したり、香港に飛んだりと、どこの国地域の人になりすまさないとお目当てが出てこないのかを発見するのはかなり骨の折れる作業になります。

さて、サイトがバラバラなケースはなぜ起こるのでしょうか?大きな要因はドミサイル(ファンドの国籍)が異なることではないかと考えます。

ドミサイルがバラバラだと、その監督官庁の規制基準もバラバラになり、投資家を募集するにしても要件、様式が異なってきます。いくら実質同一体が経営しているからといって、これらを一つのリストにしてしまうと、各国地域当局ともモメるもとになります。

ドミサイルが異なるファンドは募集も別にする。よってサイトも別にしておく、というのが安全パイのようです。ただ、FMGProgressive Capitalなどはドミサイルの異なるファンドを一つのサイトに並べて管理しており、必ずしも別にしなければならないとも限りません。要は管理手法の問題なのでしょう。

非上場でBanque SYZ & COというプライベート・バンクが本業で、そのグループ会社であるOYSTER & SYZ AM investment fundsもドミサイル毎にサイトが異なっているファンド会社の一つです。

ここでプライベート・バンクの定義ですが、感覚的には三つに分類していいと思います。一つはUBSやクレディ・スイスといった有名銘柄。二つめは本物の富裕層向けの知られざる銀行。三つめは高級なラップ口座。です。日本人にとって、この三つめとの付き合い方が微妙です。プライベート・バンクという神秘的な単語に誘惑されがちですが、実はフレンズプロビデントやロイアルロンドン360、ハンサードでできることと同じサービスレベルだったりします。ちなみに、三つ目のプライベート・バンクの収益源は一任勘定手数料がメインです。

SYZは二つ目と三つ目の中間くらいの位置づけでしょうか。プライベート・バンクの収益源は一任勘定ですが、SYZでは自分達でファンドまで作ってしまい、預かった一任勘定資金の運用先をも収益機会にしようというものです。フルサービスにして客単価アップしているわけです。

SYZとしてもただ客単価アップしたたけでは富裕層に愛想つかされますから、自分のファンド会社も手堅く、真剣、建付けのよいファンドを運用している、私たちはこのファンドの部分だけを富裕層と相乗りさせてもらおうということになります。


の画面に飛ぶと、SYZでは3つのファンド群に分けて運用していることがわかります。ここからOYSTER Fundの詳細をクリックしてみましょう。よく見るとドミサイルを選択できる項目があります。下向き▼のリストを見ると、スイスやドイツなど10通りもの選択ができるようになっています。ここでケイマンを選択するとはじめて3A Commodity Fundが出てくる仕組みになっています。つまり3A Commodity Fundはケイマン籍のファンドであることを知っていないとそれこそ偶然かしらみつぶしに当たらないとお目当てのファンドにたどり着けないのです。

ではケイマン島籍であることを知るすべはあるのでしょうか?それは3A Commodity Fundとグーグル検索したときにたまたま出てくるサイトにヒントが隠されています。それはCayman Islands Monetary Authority、つまりケイマン島金融当局です。このサイトには認可投資信託は全てリストアップされていますので、3A Commodity Fundと検索すれば四半期ごと更新の認可ファンドリストが引っかかってきます。これでなんとかファンドの籍を突き止めることができました。

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あとはオイスターのサイトに戻って、自身のドミサイルをケイマンに合わせるだけでパフォーマンスなどを誰でも閲覧できるようになります。

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8月4日日曜日、朝7時(6時半開場)から9時まで名古屋栄で早朝勉強会開催決定です。今回はモーニング付き喫茶店ではなくちゃんとしか会議室で。その後朝飯食べに、大津通りの喫茶店に行きましょう。

http://www.thesynergypartnership.com/newversion/images/Hilltop.jpg株式市場、特に世界の時価総額の半分を仕切る米株市場が永遠に堅調ならば、マネージドフューチャーズだったり、ヒルトップの投資方針であるアブソリュートリターン、つまり絶対利益追求型のファンドは不要です。資本主義社会に暮らす私たちにとって、投資の基本、王道は株式投資です。高度経済成長時代、実質世界一の経済大国を謳歌した日本人にとって、金融資産を分類すると、生活のための預金と、投資のための株式、以上。で済んだのも無理はありません。それは正しい考え方だからです。

しかし、経済成長、そして株高も永遠には続かないということを大戦後の世界で最初に思い知らされたのも日本人。その経験を活かすらなら、ヒルトップのようなオルタナティブ(株式投資への代替案という意味で)研究も怠ってはならないということがわかります。

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もっとも、バブル崩壊の経験を活かしてない人は、まさかこのブログにまでいらっしゃることもありません。逆の言い方をすれば、今、お読みいただいている読者の方に向けてこの手の記事を書いても釈迦に説法であって、読まなきゃいけないだろう人が来ることはないということです。

ただ、このブログの目的は、その気のない人や白昼夢を見続けている人を導くことではなく、すでに本気の方々とメールや電話で情報交換したり、勉強会や交流会で知見を広げるきっかけになってもらうことです。

いくら趣味が高じて好きこそものの上手なれとはいえ、毎日これだけ時間割いて書いてる記事が、果たして、読者のみなさんにとって、そして自分にとって、値打ちのあるものかいな?と時々疑問に思うこともあります。でも今はそんな細かいこと考えているより、どうやったらロイアルロンドン360PIMS経由でヒルトップにUSD10kから投資できるようになるか考えるようにしておきます。

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それはそうと、ここまで読まれた常連読者の方はお気づきでしょう。ああ、先月のヒルトップのパフォーマンスは良くなかったな、と。そう、本題がなかなか来ない日は、パフォーマンスが悪いかネタがないことを意味しています。

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ファンドサイズはUSD8M程度まで積み上がってきましたが、本気で15程度のファンドへオブヘッジファンドに投資するにはまだ足りません。左表は投資先のヘッジファンド名(非公開につきイニシャルトーク)とその投資戦略、そして投資ウエイトです。全体の預かり資産がUSD8Mしかないと、例えば末端のCOK
にはUSD232kしか入ってないことになります。これでは余裕層投資家がポンと投資するレベルになってしまいます。

大きいサイズ=機関投資家、小さいサイズ=個人レベルなどと荒唐無稽な記述をする有象無象も多いので誤解しがちですが、機関投資家でもUSD100k単位の運用はいくらでもあります。

だた、もうちょっとカッコつけさせてあげたい。そのためには早く自分も投資したいという気持ちにもなります。フレンズプロビデントリザーブからはUSD10kから投資できますが、ロイアルロンドン360PMISからは合計EUR50kの申込がないとスタートできずペンディングになっています。世界中のロイアルロンドン360PIMS保有者の誰からでも、つまり一人からドカンときても、10人からバラバラきても、合計でEUR50k分の乗換申込があると実際の購入プロセスに進めます。

これもラップ口座の面白いところです。勉強会や交流会で同じラップ口座を保有している投資家さんどうし顔見知りになって情報交換したり、誘い合わせて大きな最低投資金額のファンドを買いに行くというのも一つのアイデアです。

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本人確認書類としてパスポートの写真のページのコピー。住所確認書類として英文の銀行残高証明書かステートメント(コピー可)だそうです。コピー認証不要です。

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