こんな時代だからグローバル投資は必須 ひたすらオフショアファンド!規制や英語にめげずに海外投資、不動産、FX 調査と経験の全記録

2010年04月

やっと見つかりました。

それは意外にもよく行く焼肉屋さん、その名も。安全・安心・安い!七輪焼肉 安安(あんあん)|

サイトはこちらです。

その記念すべき物販第一号カード決済は川崎にある京急川崎店でした。
6桁の暗証番号を入れ、決済通過後にサインをするところも変わりません。
決済代行は三井住友カードでした。

いよいよ円安を待つばかり、円高の今がラストチャンスとばかりもうちょっと資金を中国に送っておこう。

イギリスの学生寮に投資するファンドの月報がきました。
年間+7.88%で堅調です。

追記
って、とりあえず、記事埋めただけですが、その後何を書こうとしていたのでしょう。気になります。仕事の急用が入ってそのまま忘れただけでしょうか。

昨夜、セブンイレブンにあるセブン銀行のATMで銀聯カードを差し込んでみました。
するとどうでしょう。
画面は中国語にかわり、機械の声「いらっしゃいませ」の中国語「欢迎光臨」のアナウンスが流れます。
英語にもできるみたいでした。

で、いよいよ取引。
なんと1万円単位の引落なんです。すごい単位ですね。
中国なら500元単位みないなものですから。かなりでかいです。
向こうならたいがい50元以上10元単位といったところでしょうから。

日本に来るくらいの中国人ならお金持ちだけでしょってことかしら、それともちまちました商売は面倒なのかしら。

プラスATM利用手数料は105円。

なら刻んでたくさんの回数を取引させた方がいいような気もしますけどね。

ともかく引出しは無事成功しました。
今回はテスト目的だったので、為替差益も出てないうちから元を円転して引出しでした。
なので今後はもうちょっと円安になったらバンバン使います。

ドン・キホーテで買い物してみました。
でも銀聯カードでは使える品物が決まっているんですって。
聞いたところかなりまたされたあげくにようやくわかりました。
つまりブランドものとか時計とか。そんなもの要らないのでとりあえず退散してきました。
銀聯カードのマークのついたステッカーをバンバン貼っている割には、対応は寒いものがありますね。

今度はビックカメラとかヨドバシカメラに行ってみます。

前回勢い良く突き抜けてしまったレジスタンスまで無事もどってきました。
下抜けてしまったので、サポートラインに変化することなく、レジスタンスライン扱いとしていいでしょう。
ここまではシナリオ通りです。
欲張るなら90.50あたりのもう一つ下の強いサポートを待ちたいですよね。


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広州に行ってきました。今回の目的は旅行というよりももはや銀行口座のメンテナンス目的そのものです。
観光地でなく銀行ばかりめぐってきたのですから。

そのなかでも一番の収穫は銀聯カードでしょう。日本語だとぎんれんカードとでも言いましょうか。
日本人がそのまま作ろうとすると三井住友カードかトラベレックスに行くことになります。
これが手数料やら年会費やら高すぎて話になりません。
現金から現金の両替レートでぼられてのと同程度ですね。

そもそも銀聯カードは中国ではキャッシュカード&デビットカードみたいなもの。
発行手数料や引き出し、利用に手数料がかかるって感覚はありません。

これを日本人で持ってる人は珍しいですよね。
メリットはって?めちゃありです。
次回のお楽しみ

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ZARも金融危機で資金が一斉に引き上げた2008年から徐々に立ち上がりを見せています。
これもワールドカップという短期的なお祭り的材料が落ち着いた後、結局コモデティ価格が堅調であることが再び着目され、
堅調に推移することが期待できると思います。(グラフでは下に向かえばZAR高、EUR安


前回ご案内した、BRANDEAUXというイギリス学生寮に投資するファンド。
やっぱり人気でています。せっかく海外投資するなら在り来りじゃつまらないですからね。

イギリスに投資するならやっぱりポンド建てになります。
ファンドはドル建てでも購入できますが、為替のヘッジにコストがかかりますし、イギリスに投資するならやっぱりポンドでしょう。

ポンドは2008年に激しく売られたのは記憶に新しいと思います。
イギリス自体、金融と不動産で賄われている国ですから、
金融危機による金融関係の就業者数あるいは平均賃金の減少や、特にイギリスやアイルランド、ベルギーあたりの不動産価格の急落といった要因はすぐさまポンド安に直結します。

もっともロンドンを中心とする不動産価格の下落と学生寮のパフォーマンスとはあまり関連がありませんし、チャートをみていただく通り、弱いながらも2009年初のポンドの最安値よりはまだ良い水準です。
今後、一連の金融危機がアメリカに端を発していることや、それでも米英金利はイギリスの方が上であることを考えるとポンド高ドル安(チャートでは上方向)を期待した方がいいのではというのが私の意見です。

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器用に下向きトレンドをブレイクしてから、同じ幅で仮置きした次の仮レジスタンスラインではねかえりました。
一旦は頭打ちと考えていいでしょう。

一方で上向きのトレンドラインも見えてきたような気がします。
次に90円を割れずにサポートされたら、いよいよ本格的なドル高円安相場を想定した方がよさそうです。

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前回お知らせしました、「為替報告書」が米財務省から議会に提出されるのが4 月 15 日です。
その焦点は、もちろん中国を貿易利益を得る為、不当に為替相場を歪めている「為替操作国」として認定するかどうかでしょう。

アメリカの動きとしてはこんな感じです。
3 月 15 日、超党派議員 130 名が、中国製品への制裁措置を可能にする「為 替操作国」の認定を求める書簡をオバマ政権に送付。
3 月 24 日、米下院歳入委員会が中国人民元相場に関する公聴会を 開催し、人民元が過小評価されているとの見方で概ね一致。

アメリカでも認定してしまうとかえって面倒なことになることを承知している向きも多いだめ、認定は見送りと考えた方が自然だし、その後の切り上げもスムーズにいくでしょう。

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