こんな時代だからグローバル投資は必須 ひたすらオフショアファンド!規制や英語にめげずに海外投資、不動産、FX 調査と経験の全記録

2010年02月

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90年代にすごく流行しましたね、iMac。最初はボンダイブルーだけでしたが、図ったように5色を投入。爆発的にヒットして今のMacとAppleの地位を復活させたのはまぎれもなくあのiMacたちでしょう。

デザインと色使いは言うまでもありません。
そのうえ、ファンレスで静音構造で強度やデザインに影響のないように、細かい穴がいっぱい開いています。
丸みを帯びた筐体にロジックボードや、四角いHDD, DVD-ROMを押し込めるところもです。
USBやLANの端子類も絶妙な位置関係です。
こんなの設計するなんて、どんなに天才な人でしょう。
分解してみて絶対自分には無理と思いました。って当然ですね。

でも残念ながら、時代には勝てません。ブラウン管なので、リサイクル料までかかってしまう時代ですから。
iMac達もどんどん処分されていってるようです。
今から5色揃えるのも至難の業でしょう。そのスペースもありませんね。

そこで考案したのが写真です。
そうiMacの温室です。
とりあえずチューリップの球根を入れましたが。
私の直感では今の季節、直接土を敷いて、いちごの苗を入れるのが一番いいでしょう。

まず、屋根。今回選んだのはiMac DVのグラファイトだったので、いい感じで日よけの役をになってます。
中の植物の見え具合も最高です。
それから小さい無数の穴。これがまた程よく水を通します。
見た目も機能も温室には最適な逸品です。


作り方
不動品をジャンク屋やヤフオク等で購入します。
部品を丁寧に外します。外し方はネットで検索すればいっぱいでるので省略します。
部品はジャンクで売れるものもあるので丁寧にいきます。
あとは筐体を組合おすだけです。外した時に苦労しているハズなのですぐに組み直せます。
上部、下部の2つだけでもサマになりますが、ブラウン管前面を固定している灰色に内枠、横のL字支柱があると筐体にシッカリ感がでます。
特にL字の支柱まで外すのはちょっと大変ですが、この部分を残すと
筐体にシッカリ感がなくなるので、ここは頑張って外しました。

穴を空けて天井から吊るすこともできますね。
その際はなるべく重量を抑えたいでしょうから、前面とL字は諦めてもいいでしょう。

唯一、LANやUSB端子の部分が大穴になるので、ビニール等で塞ぎます。

これで完成。上下の筐体は留まりませんから、別途留めてもいいです。
でも苗を替える時に便利なので、上から被せるだけにしておきました。

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あまりに見事にレジスタンスで跳ね返されました。
このまま84円台まで真っ逆さまとというとそうでもなさそうです。
途中に一本そこそこ強いサポートがあります。

次の下値の目処はとりあえず3月15日頃に87円ですね


図にあるサポートラインと、レジスタンスラインが並行でないって?
一向に構いません。チャーティストは芸術家です。
自分のセンスがルールで、そのセンスがある人が成功するわけです。
その点やはり芸術家といえるでしょう。

先日ドル円をとりあえずやってみましたが、
そもそも人によって分析したい対象はさまざまです。

海外に長期運用したい人もいれば、デイトレードで徒に時間を浪費したい人もいる。
よく、長期の分析にはファンダメンタルズでデイトレードのような短期にはテクニカルだと言われていますが、そうではありません。

デイトレードの世界にファンダメンタルズのようなしっかりとお勉強が必要な手法は似合わないため、
したがって期間に関係なくチャートさえあれば使えるテクニカルしか拠り所がないというだけなんです。

博打と経済学が似合うわけないですもん。

それはさておき、

コメントにリクエスト入れていただければ、チャートと分析をお作りしますよ。

通貨の組み合わせと期間をください。

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まずはみんな一番親しい米ドル対日本円の相場からはじめましょう。


2009年初に急進したUSDJPY相場は、4月6日の101.42を高値にピークを打ち、その後は6円から8円の幅を持った右肩下がりダウントレンドの中にいる。

安値は11月27日の84.80だが、値動きの荒い中での一瞬の記録に付き、サポートラインをブレイクしたというよりはダマシの感が強い。2010年1月8日に三度目の上値トライにを試みるも93.77円のレジスタンスを超えることはできなかった。ここ数日でちょうど4度目のトライの最中となっている。

早くもドル高円安傾向と見る向きも多いがトレンドは未だ前述のレジスタンスラインをブレイクできていない。従って、トレンドの転換を確
認するには、このレジスタンスをブレイクする必要があり、それにはこのまま94円台まで上昇するか10日程度以内に93円台を見せてもらう必要がある。

この場合、トレンドフォロワーとしてドル買いを追いかける形をとるのが順当。一方で5日以内に90円割れとなれば、トレンドのブレイクは失
敗したものとして、再び円高基調と見た方がよい。その際のドル買いは86円以下の底値を待ちたい。

提案できる選択肢

1、もともと値ごろ感があるのであれば、現状でドル買い
2、円安トレンドを確認してからであれば、1ヶ月以内93円で追いかけ買い
3、底値買いが信念であれば、2ヶ月後を目処に86円まで待って買い

となる。

2010年2月23日現在

前回のブログで、意味もなくキーワードを叩き込んで、何件舞い込んでくるかとおもいましたが、
大してくるわけではないですね。やはり自分の世界を貫くことが大事なんですね。
貫くために題名も変えました

とりあえず為替でいきましょう。
いや、オフショア投資もネタ持ちです。
海外で銀行口座を開いて、いろいろ運用している経験も活かしたいと思います。
なにしろ元プロですから。

それが一個人投資家になったわけですから、今まで書けなかったこともなんでも書けます。もう守秘義務なんて過去のもの。

どこまで書けるかギリギリまで裏技も披露しますよ。

お楽しみに

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